ローソンで消費期限改ざん指示のオーナーの顔画像や名前が判明!?被害総額や店舗の場所(住所)も!

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2019年2月6日、毎日食品を扱っている

コンビニエンスストアとしては

全国的に有名なローソンにて

消費期限の改ざんという客商売では

あってはならない事が起こりました。

 

コンビニエンスストアの食品というと

どうしても「廃棄」という言葉が

ついて回ります。

ついこないだも恵方巻きの話題が

あったばかりですし…。

 

食品の廃棄問題はコンビニを

経営するオーナーさんには

避けて通れない問題です。

 

この消費期限の改ざんが発覚して

世間では廃棄に対する物議

今、より大きく醸されています。

 

さて、この消費期限の改ざんを

行ったローソンはどこにあるのか?

問題の渦中にいるオーナーとは

どんな人なのか?

今回も気になる色々な事を

調査してみました。

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報道では

共同通信では以下のように報じています。

 ローソンは6日、埼玉県三郷市の2店舗で、店内調理の一部商品の消費期限の改ざんが判明し、両店を閉店したと発表した。健康被害の報告はないという。2店舗は同じフランチャイズオーナーが経営する「ローソン三郷天神一丁目店」と「ローソン三郷彦糸店」。三郷天神一丁目店で消費期限を改ざんして販売された商品は、最大で約1万3700個に上る可能性がある。三郷彦糸店の販売数は不明としている。

従業員が店内調理の弁当やパンに貼られている消費期限記載のシールを期限が切れる2時間前に貼り替え、7時間延長していたという。購入者にはレシートと引き換えに返金するとしている。

(ヤフーニュース・共同通信より引用)

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消費期限を改ざんしたローソンの場所はどこ?

消費期限の改ざんを行ったローソンの

ニュースを見るとどの報道発表でも

その店名が表記されています。

 

その店名が、

  • ローソン三郷天神一丁目店
  • ローソン三郷彦糸店

と発表されています。

 

その場所も店名で検索にかけることで

その場所がヒットします。

東京外環自動車道のすぐそばという

立地もあってか、片側二車線の

道路に面しています。

 

さらにお店のすぐ近隣には

  • 餃子の王将
  • イトーヨーカドー
  • ヤマダ電機

などのお店があるため、

お客さんの入りを考えると

かなり売上は良さそうに思えますね。

 

こちらの天神一丁目店が

件のオーナーのメイン店舗のようです。

 

こちらが消費期限の改ざんを行った

もう一つの店舗になります。

 

お店のすぐそばには

  • しゃぶ葉
  • スシロー

といった外食産業があります。

 

そしてこの周辺は田園地帯で囲まれ、

その田園地帯のそばには小学校

団地アパートが多く立ち並んでいます。

 

こちらもコンビニの立地条件としては

かなりの良物件である事が伺えますね。

 

こういった客足の良さそうな店舗でも

(方法は間違いですが)廃棄を減らすために

努力をしているのなら、その金額は

相当の額に登るであろう事は

容易に予想されます。

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消費期限の改ざんによる被害総額はいくら?

消費期限を過ぎた食品というのは

モチロン販売してはいけない物です。

 

そのため、食べても身体に害が

あろうとなかろうと関係はありません。

 

shouhin-01

  • 厚切りロースのカツカレー(598円)
  • 厚切りロースのソースカツ丼(566円)
  • 海鮮かき揚げ丼(500円)
  • 直火で炙った焼豚丼(530円)
  • ダブルたまごの親子丼(598円)
  • とろーりたまごの厚切りロースカツ丼(598円)
  • 豚ロース生姜焼き丼(500円)
  • 厚切りかつ&ごろっとタマゴサンド(399円)
  • 厚切りロースかつサンド(399円)

(ローソン公式HPより引用)

改ざんをした食品を販売した額が

そのまま消費者にとっての被害

考える時、上の画像の商品で

一番価格の安い商品は、

サンドイッチ399円です

 

ニュースによると販売個数は

天神一丁目店だけでも

13700個との事なので、最低でも

399円✕13700商品=5466300円。

 

546万6300円以上の金額として

被害額とするべきなのでしょうか。

 

食品関係の消費期限は色んな事情が

あって決まっており、

その背景には納品期限販売期限など

様々な期間が商品ごとに

設けられてとされています。

 

その期間の前後に余裕を持たせて

商品の質をより長く保たせる

狙いがあります。

 

なので一概に

「まだ全然食べられるのに!?」

と声高に叫ぶ事もできないのが現状です。

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ローソンで消費期限改ざん指示のオーナーの顔画像や何前が判明!?

このニュースが報道発表されて

世間の目が気になる所としては

どうしても改ざんを指示した

オーナーとはどんな人なのか?

という事だと思います。

 

そのため、このローソンの

オーナーについて調べてみたところ

その名前だけ判明!?

…と思ったら似ている別店舗の方の

名前でした。

 

その店舗の名前は

  • 三郷天神一丁目店(埼玉県)
  • 天神一丁目店(福岡県)

というもの。

 

オーナーさん(店長さん?)の

名前に関しては改ざんの件とは

全く関係が無いために、

こちらでは非公表とさせて頂きます。

ご了承くださいませ。

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まとめ

食品の消費期限を改ざんした事で

話題になっているローソンに関する

調査内容でした。

 

事情はあれどルールとして

決まっている消費期限です。

 

ここを疎かにしては

例えば本当に腐っている物を

販売していたとしても

わからなくなってしまうために

あってはならない事です。

 

難しいですが避けて通れない

この問題、これからのローソンの

対応に注目が集まります。

 

今回は、

●報道では
●消費期限を改ざんしたローソンの場所はどこ?
●消費期限の改ざんによる被害総額はいくら?
●ローソンで消費期限改ざん指示のオーナーの顔画像や名前が判明!?
●まとめ

以上の内容でお送りしました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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