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美ST(ファッション雑誌)の肌色差別記事を執筆の記者は誰?編集長の顔画像や経歴も!

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「美魔女ブーム」を作り出した雑誌である

美STという雑誌があります。

 

こちらの雑誌では、

  • ライフスタイル
  • スキンケア
  • メイク

などを扱った40代の女性をターゲットとした

雑誌として発行されています。

 

ですが、発行された美STの特集で

肌の色に関する対立記事のような形の

特集であったために、公式HPの方から

謝罪をする運びになりました。

今回、美STの炎上した特集記事を

執筆したのは誰なのか?

GOサインを出した美STの

編集長の名前や顔画像はある?

編集長の経歴は?

といった事を調査してみました。

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報道では

エキサイトニュースでは以下のように報じています。

 女性誌『美ST』5月号(3月15日発売/光文社)の特集記事に、肌の色味のタイプで主張を対立させるような表現が掲載されSNSで批判が相次いでいた問題で、同誌の公式サイトに18日、謝罪文が掲載された。

問題の記事は「イエベもブルベもシミは全部とってトーンアップさせたい!」と題したもので、黄みがかった肌=イエローベース(イエベ)、青みがかった肌=ブルーベース(ブルベ)それぞれの美肌ケアなどを紹介。そのなかで、「焼けた肌って汚くない?」「日本の恥だよ」などイエベとブルベが双方の肌の色やライフスタイルを批判し合うような表現があり、SNSでは「肌の色だけでここまで決めつけるとか完璧人種差別」「物凄い不愉快」など批判が相次いでいた。

これを受け同誌の公式サイトでは「美ST5月号『イエベもブルベもシミは全部とってトーンアップさせたい!』と題する特集記事中に、編集部の認識不足による過剰で不適切な表現が含まれていました。読者の皆様をはじめ、関係者の皆様に、お詫び申し上げます」と謝罪している。

(エキサイトニュースより引用)

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美STの肌色差別記事を執筆の記者は誰?

美STの公式HPでは最新号の特集について

確認する事ができます。

 

その公式HPにて、目次が見られるのですが

そこにこうした記述がありました。

bist-01

かなり見にくくてスミマセンが…

「編集」という文字があったので

美STの記者の方かと思いましたが、

こちらは表紙を作った方でしょうか?

 

記事を執筆した方の名前について

調査してみた所、その名前までは

判明しませんでした…。

 

上でも説明しましたがこの美STから

美魔女のブームが来ました。

 

そういう背景からある程度ですが

見る人を引きつけるような記事や文を

書く必要があるため、こうした事態へと

発展を見せたものと思われます。

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美STの編集長の顔画像はある?

2018年11月2日発表のWWDjapan

ニュース記事にて、

 光文社は11月1日付で「美ST(美スト)」の井上智明・編集長が「ヴェリィ(VERY)」編集部担当部長に異動する人事を発表した。後任として、久保田(桐野)安子「美ST」副編集長が昇格する。

との記述が見られました。

 

こちらの久保田(桐野)安子編集長という方が

記事のOKサインを出したようですね。

 

どんな方なのか名前を検索してみたところ

こういった画像がヒットしました。

bist-02

こちらの女性が美STの編集長の

久保田(桐野)安子さんとの事です。

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美STの編集長の経歴も!

久保田さんの名前で検索をかけたところ

詳細な情報は記載されていませんでした。

 

どうやら2018年の12月頃から編集長として

美STを作る事になったようです。

 

それまでにも美魔コンと称して

オシャレなアラフォーの方々と

色んな集まりを催していたようです。

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ネットの反応では

そもそも「イエベ」「ブルベ」という言葉を

知らなかったという方もいらっしゃいました。

私もですが…^^;

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