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5時から9時まで(ドラマ)の1話ネタバレとあらすじに感想や考察も紹介!

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こちらの記事では、ドラマ「5時から9時まで」の第1話、のネタバレを紹介しております。

 

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ドラマ5時から9時までの第1話ネタバレを紹介!

故人の死を悲しむ婦人。

しかし桜庭潤子を始め、妹の寧々と母の恵子心配は正座した脚のシビれにあった。

少しでも血の巡りを良くするため、モゾモゾと脚の指を動かすが…さして意味はない。

 

いきなり潤子のとなりで吹き出してしまった恵子。

指差しているお坊さんの頭を見ると…頭の上で動き回る虫がそこにはいた。

 

必至になってシビれている脚に耐える中、焼香の順番が回ってくる。

シビれた脚で潤子は立ち上がろうとする。

 

恵子と寧々が心配そうに見守る中、ふらつきながらも焼香の前まで行くことには成功。

…と思いきや、思わず転んで焼香の灰を机ごと倒してしまう。

目の前にいたお坊さんの頭は灰まみれに!

 

潤子は「ごめんなさい…」とつぶやくだけで精一杯だった。

 

出勤した潤子は、英語で同僚たちとあいさつを交わす。

普段から同僚たちと英語で話すことはまったく珍しくない。

 

桜庭潤子の夢はニューヨークで暮らすこと!

まだ海外経験は無いものの、少しずつだが夢への歩みは止まってない。

 

ニューヨークから新しいゼネラルマネージャーが来ることを受付嬢たちが話している。

どうやらイケメンで切れ者なんだとか。

受講する生徒から名刺をもらったりと、恋愛話で盛り上がる受付嬢たち。

受講するマダムたちに大人気、イケメン講師の木村アーサー。
渋谷のタワマン最上階に住み、マンション一棟丸ごと持ってるイケメン生徒の蜂屋蓮司。

 

電車の中、潤子はあこがれのニューヨークに関する本を読みふけってる。

ふと携帯電話を見ると、メルマガからバースデーの通知。

 

もうすぐ自分の誕生日…。

だが特に祝ってもらう予定もいない潤子はそのメールを即削除。

電車に揺られて外を見ている潤子…その視線は遠い。

 

商店街を通る帰り道。

街の床屋さん、パン屋さんの前で声をかけられる潤子。

街の人々との普段からの交流がうかがえる。

 

帰宅し、ニューヨークのお土産を家族の前で出す。

何かを企んでる家族三人。

潤子の部屋にはニューヨーク関連や英会話の本、インテリアまでアメリカ…。

ニューヨークに行くための貯金もしてる貼ってある付箋までも英語。

 

ラベルに書いてある文章は、英語で「NY貯金 目指せ100万!」

 

潤子は家着のジャージに着替えて晩ごはん。

食べ始めた潤子のテーブルに、三人が神妙な顔で集まってくる。

かな〜り遠回しにお見合いの話をしだす三人。

誕生日が近いからお祝いを…と祝福ムード。

 

「去年も一昨年もしてないのに?」と不自然さを即、看破する潤子。

しかし家族の口車にホイホイと載せられて一人でカニを食べることに…。

 

翌日潤子は、庭付きのいかにも高級そうな料亭へ一人で出向くことに。

仲居に案内されて入った部屋には、袈裟を着た…お坊さんが一人。

 

部屋を間違えたかと思ったが、入ることをうながされて部屋へ。

それはあの葬式の時に灰をかぶせてしまったお坊さんだった!

必至に謝る潤子に、お坊さん、星川高嶺は無表情でつぶやく

 

「おめでとうございます。貴女を私の妻にしてさしあげます」

まったく状況が飲み込めない潤子。

 

電話をかけた家族はちょうど焼き肉を食べているところ。

家族とは全然話が噛み合わない。

これはお肉のために完全に売られたかたちだ。

 

なんとか帰ろうとするが、タイミング悪く食事が運ばれてくる

「食べ物は残してはいけない、寺には色んな人が大勢くる」など高嶺はすでに潤子と結婚する気満々。

 

『この人、話が通じない!』

やっぱり断って帰ろうとしたところに、タイミング良く大きなカニが…!!

しかも2杯。

食べたかったカニをいただいて、事情を話して断ろうとする…が殻が割れず上手に食べられない。

 

高嶺は上手にカニの殻を剥く。

美味しそうに食べる潤子の顔を見て、高嶺に衝撃が走った…。

カニを美味しいですよね?と話しかけるが、高嶺は「嫌いではありません」としか返せなかった。

 

高嶺は祖父から見合いはどうだったか聞かれる。

「カニは美味しかった」とだけ答えるが、歩きながらよそ見して柱にゴツン!

その様子を見て祖父と小坊主の三休は笑顔に。

 

自宅で家族に詰め寄る潤子。

お寺の住職にどうしても…と言われたかたちだったが、お肉に釣られたのは明白だった。

 

話も脱線して夫婦仲の馴れ初めに入ろうとした所で潤子が一喝!

お断りの連絡をするように言い放ってお風呂へ入りに行ってしまう。

 

潤子がお風呂に入ってる間にも両親の潤子への文句は続く。

ニューヨークに行く行くと言いながらも、実際に行動に移せてないのは潤子が一番よくわかってる。

 

出勤しようとする潤子だが、商店街の人々にとってはすでにお見合いしたことはウワサの的。

出勤した潤子に、受付嬢の毛利まさこから「良いニュース」と「とっても良いニュース」が入ったことが知らされる。

 

良いニュースとは、ニューヨークから来るゼネラルマネージャーの歓迎パーティが行われる話。

そしてさらに良いニュース。

それは潤子を指名でレッスンを受けに来た生徒がいるという話。

新規で指名のレッスンを取ることができれば、お給料アップという制度なのでこれはうれしい話。

これはちょっと…ハッピーな一日になりそうな予感!?

 

どんな人が来るんだろ、とウキウキで教室のドアを開けるとそこにいたのは…星川高嶺。

その服装はこの前と同じく袈裟だった。

明らかに浮いている格好だった。

「おめでとうございます。生徒が一人増えました」

 

「どういうつもりですか!?」

当然のことを聞く潤子に対し、高嶺はレッスンを受けに来ましたと無表情で答える。

そんな中、潤子のレッスンをいつも受けにくる蜂屋と由希が教室へ入ってきた。

自己紹介を始める高嶺。

潤子と自分との関係を話そうとしたところで、それをさえぎる潤子。

なし崩しにレッスンは始まってまった…。

 

潤子は流暢な英語で話し出す。

「あ、レッスン中は私語と日本語は禁止です」

そんな潤子のそばに寄って、高嶺は滑らかな英語で話し出す。

「結婚しましょう」

それを聞いた後ろの蜂屋と由希はビックリ!

高嶺はかまわず英語で続ける。

「四季は仏式ですので和装ですが、新婚旅行は海外に連れて行って差し上げます」
「幸いプライベートジェットも持っていますし」

さらに状況が理解できない潤子。

 

「何を言ってるんですか?」
「クラスの邪魔はしないでください」

「ただしお盆休みは困ります。寺にとっては休みではないので」

「あのね、だから星川さん」

「ニューヨークで暮らしたいという夢も、それで満たされることでしょう」
「あとクリスマスを大々的に祝うのも困ります。まぁツリーの前で写真を撮るくらいであれば」

 

勢いで潤子をまくしたてる高嶺に、蜂屋と由希は面白そうな顔で見ているだけ。

ウンザリの潤子は思わず日本語で答えてしまう。

「授業と関係無い話はしないでください!」

高嶺は有無を言わさず英語で詰め寄る。

「レッスン中は日本語は禁止なのでは?」

カッチーンと来た潤子は、顔を引きつらせながら英語で答えるしかなかった。

「…どうも失礼しました」

 

新しいゼネラルマネージャーの歓迎パーティが始まった。

パーティの参加者はモテる男性に群がったり、お目当ての女性に名刺を渡す男たちがいた。

さらに誘われた人数を自慢する女の子の姿も…。

 

潤子は昼間のレッスンに高嶺がいたことに怒り心頭。

同僚の百絵になだめられるも、その怒りはまだまだ冷めない。

 

ふと見渡すと高嶺も参加していた。

マイクを持って全体に話すアーサーからゼネラルマネージャーの清宮真言が紹介される。

清宮は流暢な英語で挨拶。

 

遅れて三嶋も到着する中、清宮は潤子に視線を向けて微笑む。

ブルックリンに2年住む清宮は潤子にとってあこがれの上司。

 

高嶺の祖母のひばりは怒り心頭。

祖父の光栄に詰め寄る。

 

パーティではモテる男子を取り巻く女性、女子に群がる男子と大きく分かれている。

高嶺に料理を勧められる潤子は断りながらも、その流暢な英語について聞く。

高嶺は実は、東京大学外国語学科思想文化学部インド哲学仏教学選取ととんでもない高学歴だ。

パーティの中、アーサーはマダムたちに囲まれながらも潤子にライブの誘いをかける…が、すぐそばに高嶺がいたのであわてて逃げてしまう。

 

探していた清宮に声をかけられて握手を交わす二人。

潤子はかつて、清宮のレッスンを受けていた生徒だったのだ。

清宮にあこがれて講師になり2年。

実績も十分と同じ目線で扱ってくれる清宮が潤子はうれしい。

 

ところで後ろの彼はフィアンセ?と言われて振り向くと、そこにはやっぱり高嶺が。

違います、とひと言でピシャリと締める潤子。

 

パーティを抜けて帰ろうとする潤子に、高嶺は送ろうと声をかけるがそれももちろんお断り。

我が寺の子々孫々のため…と言うが、自分の気持ち自体を言ってないその態度に潤子は苛立ちを隠せない。

あなたはどう思ってるんですか?と言われた高嶺は、詰まって何も言えない。

 

会場を出る所で三嶋に呼び止められる潤子。

電車の時間がせまってるため、お坊さんに付きまとわれてることを聞かれて話すことに。

帰ろうとする潤子に、「しょうがないから誕生日空けとく」と茶化す感じで言う三嶋。

完全に潤子は冗談として受け止めている。

 

一橋寺(いっきょうじ)。

高嶺と潤子のお見合いは、ひばりに内密に行われたものだった。

その理由というのは実質的な一橋寺の権力を握ってるため。

しかし、ひばりはひばりで高嶺のお見合いの相手を用意していた。

それも良家の女子大生。

 

潤子が自分を迷惑がっていることや、あこがれの相手がいることを知った高嶺。

自分がそばにいては潤子は笑顔になれないと思い、そのひばりの誂えたお見合いを受けることに。

 

潤子は自宅で明日のための「とびっきりのオシャレ」のため、初任給で買った黒のハイヒールを使うことに。

妹と一緒に着ていく服に悩む潤子。

とうとう服も決まってヒールもOK。

鳩時計が鳴って0時を告げる。

潤子の29際のバースデーが来たのだ。

これはもう最高の予感しかしない!

 

…しかし朝、出かける前に歯を磨く潤子の携帯が鳴った。

電話の主は清宮だった。

 

ところ変わって一橋寺。

机の上には、配膳される料理を待つ皿が並んでいた。

机につく高嶺の向こう側で、相手の女子大生は礼儀正しく足利香織と名乗った。

…こうして高嶺のお見合いが始まった。

 

清宮の電話に、あわててEMAに駆け込んできた潤子。

スタッフたちが集まって話し込んでいる。

潤子がマダムたちと考えた英語のスピーチ。

文法が少し古いということでクレームをつけてきたのだ。

 

EMAを辞める、レッスン料の返還も求めてきている。

さらに今別荘にいるから謝りに来いとまで…。

 

自分の生徒だから、と一緒に謝罪を申し出るアーサー。

清宮はお前が行くことはない。俺がいく、と言い出す。

しかし二人の申し出をあえて断り、潤子は一人で責任を取りにいくことに。

 

まだ夢という結果が伴っていなくとも、仕事に対する責任感は人一倍だ。

それはニューヨークに行くという夢に真剣に向き合うため。

 

マダムのいる別荘の場所は月見高原。

なんと電車で2時間半くらいという場所にある。

 

大声でマダムたちから詰められる潤子。

年齢を出されたり、親の教育が…などと関係無いことで責められる。

その口調はあたかも「あなたのためを思って」という体でネチネチとなじる。

 

「どうせ目的もなくチャラチャラ働いてんでしょ?」
「そのくせバリバリ働いてますってオーラ出してて癪に触るのよ」

「それにあたしたち、本気で英語教わろうなんて思ってないの」
「かわいい講師と楽しい時間を過ごしたいだけ」

 

マダムたちはただ暇つぶしのためにレッスンに来ていた。

本気でニューヨークに行きたい潤子とは志が違う。

 

しかしこの失敗はどう見ても自分の責任…。

どんな理由でも、これからもEMAのレッスンを受けるよう懇願する潤子。

 

ようやく開放され、ちょうどバス停につく時にバスは出発するところだった。

そこで運悪く転んでヒールのかかとが折れてしまう。

次のバスまでの時間は遠い。

 

あまりに散々の状況。

心細い潤子は三嶋に電話をかけるも、仕事が忙しく取り合ってもらえない。

 

そんな時、事情を知らない妹の寧々からLINEが…。

「お洋服もヒールもすっごく似合ってたからね。本部の人たちとの食事会楽しんできてね!お姉ちゃんの夢が叶いますように ☆ミ」

こんなはずじゃなかったのになぁ…と思ってたところにまたまた運悪く雨。

当然、傘なんて持ってない。

 

「誕生日なんだけどなぁ…」

何から何まで上手くいかない最悪のバースデー。

あまりにも悔しくて、潤子の目からは涙がこぼれてしまう…。

 

そんな時、白い車が潤子の近くにやってきた。

中から降りてきたのは…よりによってあの高嶺だった。

高嶺は潤子を傘に入れて言う。

「おめでとうございます。」
「お誕生日おめでとうございます。それだけが言いたくて来てしまいました」

帰りましょう、と立ち上がりしゃがむ潤子に手を差し出す。

立ち上がろうとした時にバランスを崩して転びそうになった潤子を、高嶺は抱きとめる。

 

潤子が離れようとした時に、今度は高嶺の方から潤子を強く抱きしめた。

「袈裟、濡れちゃいます…風邪引いちゃいますよ?」

…もう高嶺の熱は完全に上がっていた。

 

降りしきる雨の中、二人。

目を閉じて何か待つ潤子。

高嶺が顔を近づけた時に…「へっくしゅ!」

 

潤子は帰るため、高嶺と一緒に車まで歩く。

車の助手席には赤いバラの花束があった。

高嶺からバラの花束を手渡された潤子。

 

帰りの車内。

潤子は熟睡してしまい、清宮からの電話にも気付かない。

EMAに潤子の顔を見に来た三嶋。

潤子がいないと知るやいなや帰ろうとする…が、三嶋の腕をまさこがつかむ。

 

あるパーティ会場。

一人の女の子を選んで今夜の予定を聞く蜂屋。

彼女のはずの里中由希にパーティから抜けることを伝える。

由希から手渡されたのは…コンドーム。

 

その由希が持つスマホに映るのは…桜庭姉妹。

EMAで自分の荷物の紙袋を漁る百絵。

そこへ現れたのはアーサー。

あわてて仕舞おうとしたところ、中身を見られてしまう。

 

一橋寺で到着した車、高嶺に腕を引かれて家の中に連れられる潤子。

ある部屋に入れられ、カギをかけられてしまった。

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